今年、YOSAKOIにサポータとして出る事になった某チームの壮行会がありました。 YOSAKOIの出演側としては初めてだったので、非常に新鮮な体験で、面白かったです。 周りの人たちも、親切にしてくれて、良かったと。 で、最高に驚いたのは、踊り子の人たちが、ボランティアに対して、本当に感謝の気持ちを持っていると言うこと。これは、簡単にいえるけど、あそこまで、本心で御礼を言われると、こっちまで申し訳なくなる感じ。逆に、こっちが主催したときにも、ボランティアの人には、あそこまで感謝したいです。
と、上で書いてみましたが、良く考えると、なんか疎外感もあります。 みんなで一つのものを作ろうと考えてるはずなのに、手伝ってくれてありがとう。何かよそ者感がありませんか? どっちの姿が、いいかなんて、解りませんが。
トラックバックURL: http://tskh.net/blog/mt-tb.cgi/49
名前:
メールアドレス:
URL: ログイン情報を記憶しますか? はいいいえ
コメント:
Powered by Movable Type 3.2-ja-2 Copyright(C) 2003-2008 はと日記 Allrights reserved.