2004年02月29日

のどの真実

いや、はっきりいって、ヤバイデス。
喉が激痛です。このままでは、明後日に控えた、グループディスカッションに支障が・・・
唾を飲むだけでも、最悪に痛い。
のど飴も、うがい薬もぜんぜん効かないし。
喉の痛みは、歯の痛みと腹痛に次ぐ痛みだということが判明

2004年02月28日

まだまだ続く。

いやはや、風邪は怖いですね。まだまだ直りません。
なので、結構前から予約していた、某自動車会社の説明会をキャンセルしてしまいました。
まあ、当時は興味があったけど、今となっては・・・なのでまあ良いでしょうか。

それにしても、直らないなぁ。出遅れるなぁ。

2004年02月27日

その後。

スキーを楽しんだ後は、もう風邪引きまくり。
一日中ベットからあがりませんでした。これが、旅行中じゃなくて良かった。
まあ、夢の中にもスキーは出てきましたが。

まだ滑り足りないのかなぁ。

2004年02月26日

4日目。

ついに旅行最終日となってしまいました。
せっかくなのでルスツをいろいろと探検していこうという事で、とりあえず朝食をいつもと違うところで食べようということになりました。そう。いつもとまっているぼろぼろの休館ではなく、ルスツタワーへ行って朝食を取ろうということでした。
そのためには、わざわざモノレールに乗ってホテル間を移動しなければなりません。そして、朝ごはんの時間を計算して・・・というわけで6時30分に起きてモノレール乗り場へ。そこで、待つこと20分。ついに来ましたモノレール。それに乗って、タワーの朝食会場へ。

実際行ってみて、そんなに大きな違いも無く、ちょっと落胆。ここでの話題はホットケーキを箸で食べるのはおかしいか否かといったところでしょうか。
とりあえず、モノレールに乗って宿舎へ戻りました。その後は、運転組みは大事をとり、館内で休息。体力のある人は残りわずかな時間をスキーに費やしました。

で、それも終わって最後は長沢卓也が千歳に行くというので、それのお見送りをし、猛吹雪の中バスが走っていくのを見守りました。

そう。この日もスキーを終えた直後からもう、前が見えなくらいの猛吹雪でした。この、行きと帰りの運の悪さは何なのでしょうか。まったく。
そんな不安を抱えつつ、とりあえず車を出発させた一行。
確かに、吹雪いていて、視界も悪いですが、なんのその。行きのあの地獄に比べればヘッチャラといった感じです。なので、全車とも特にアクシデントも無く無事函館へ。

到着後、荷物を積み替え、お疲れサマー。と最後の挨拶。
あれ?誰かいない??
到着後すぐにトイレに行ったあの人だ。
というわけで、旅行最後の一枚は、急いでトイレから帰ってくるKen君の姿でした。

2004年02月25日

3日目。

ついに全員集合ということで、総勢14名のメンバーとなった一行はもう慣れた手つきで朝食を済ませ、とりあえず、午前中の滑りに行くことにします。
この日も天気は晴れで、こんな山の上なのに連続で天気がいいなんてホントついてます。というわけで、この旅唯一の全員集合写真を一枚。(撮影をお願いした人がちょっと下手ですが)

この絶好の天気で、快調にゲレンデを飛ばし、特にこれといったアクシデントも無く進みます。いや、やっぱりこの旅行は毎年天気には恵まれます。こんな場所なら1週間ずーっと雪降りっぱなしとかもありえるのに、この天気は相当恵まれてます。
というわけで、ルスツから望む羊蹄山を一枚。

というわけで、日中の滑りを終わったあとは、食事を取ってナイターへ。まあ、ぜんぜん雪も降っていないのでさすがにゲレンデはもうガリガリ状態。確かに、ターン時のエッジは利きませんが、余計な凹凸がない分、スピードに乗るので楽でしたねー。そして、モーグルコースもコンディションが良好だったので、このコースばかり滑ってました。

で、ナイター終了後は最後の夜ということで部屋に集まって晩餐。もう3年間も付き合ってるメンバーだけあって、よそよそしいことも無く、みんなで盛り上がりました。
そして、決定的瞬間をゲット。この飲み会はこれに尽きます。

これだけテンションがあがってたM塚君は、この後、ある発言でYoshi隆を傷つけてしまい、夜中に誤りに来たとさ。

2004年02月24日

2日目。

ルスツ生活2日目です。
ニュースや新聞でわかったのですがどうやら昨日の天気は過去最高に最悪だったようで、そんな日に遠出してしまう一行はなかなか強運ということでしょうか。
そうはいっても、今日は非常にいい天気。前日までの雪がうそのように晴れてます。昨日あれだけ降ったんだから、相当いい雪を楽しめることでしょう。

まあ、とりあえずは、お食事タイムということで、朝のバイキングへ。この格安プランは朝食しか付いてないので、それ以外は適当に食べてくださいなので非常に懐が痛むわけですが。みなさん朝なのでテンションが低く、昨日の疲れが出ているといったところでしょうか。

というわけで、一向スキーをはいて白銀のゲレンデへ。予想通り最高の雪質と最高の天気に恵まれた斜面は、昨日の疲れを吹き飛ばすほど輝いてます。


斜面を駆け抜けた一行は最初の分岐点に到着します。右へ行くとまた違う山にいけるのですが、そこは断崖絶壁の斜面で、初心者にはちょっときついかなぁという斜面。まあ、この中にはそんなにスキーが下手な人もいないので、突っ込みますかということでどんどん進んでいきます。
とここで、一つ誤算だったのが、某N澤くんは、スキーがまだ4回目だったということ。普通に滑れていたのですっかり忘れてましたが。
で、結果は悪い方向へ。

見事に転倒した長沢くん。

まあ、転倒しただけなら良いんですが、なんと借り物のストックを折ってしまいました。ていうか、スキーのストックがあんなに見事に折れたのは初めて見ました。しかも、そのストックの持ち主は、まだ1回しか使ってないし。。。というわけで、非常に痛手を負った(賠償額4000円)長沢卓也でした。

まあそんな感じで、昼間のスキーを滑り終わり、温泉に入りナイターへ。そして、ここで真行寺が合流。
そこで、なんと2回目のスノーボードに挑戦しました。前回やったときは、全くすべることができずに終わったので、敬遠していたのですが、せっかくのチャンスだったので、やってみることに。
で、今回前回と違うのは、ちゃんとボードをすべることができる先生がいるということ。この要因はやっぱりぜんぜん違います。教えられるのはすごい。かなり滑れるようになりました。(写真が無いのが残念。)
今日はストック事件以外これといったアクシデントも無く良かった良かった。

2004年02月23日

1日目。

待ちに待ったスキー旅行の始まりです。
一昨年は、ニセコに1泊2日。参加4名
昨年は、ニセコに2泊3日。参加10名
ということは、今年はルスツに3泊4日でしょう。ということで、団体14名を引き連れて、ルスツリゾートへ出発です。

もちろん目的はスキーのため、朝から集合。大学生には辛い8時30分の集合です。そして、集合場所はもちろん吉野家。もう、旅行の集合場所としては、立地条件といい、朝ごはんの時間といい最高の場所です。というわけで、若干の遅刻もありつつ、大体予定通りに全員集合(現地集合の1名を除く)
まあそこで、吉野家の1/3を占拠しつつ、ご飯を食べて意気揚々と出発。ちなみに食べ終わった後の図はこちら

というわけで、出発。今回は予算の都合で各自の車を使っていくこととしました。過去2年はJRで行ったり、バスをチャーターしたりでしたが、初めて車も揃ったので発の車旅行です。
全車意気揚々と出発。まずは、基本に忠実に函館新道から5号線に抜ける道です。
さてさて、そして私はといいますと、車を買ってから1ヶ月、総走行距離が500kmという超初心者のK山クンの車に乗って出発。初めての遠乗りということで、緊張気味でしたが、談笑しつつ新道へ。
初めての高速道路ということで、怖いなーと思ったのですが、そうでもなく先導する3台の車の後を追います。そして、本人も初めての時速100kmを突破したところで、道が1車線から2車線に増えました。
乗りに乗っている小Yクンは、迷わず前の車を抜くために右車線に進路を移します。ウインカーを挙げてハンドルを切った瞬間。

「あれ?」

今までと明らかに景色が違います。ただまっすぐのアスファルトが広がるはずの道路なのに、なぜか七飯町の田園風景が眼下に広がります。そして、その次の瞬間にはなぜか、後ろ向き・・・。オイオイスピンかよ!!しかも100km/hで!!

ほんとにこの瞬間は旅行の終わりを覚悟しました。「たった10分の旅行か・・・」
と、思ったものの、何とかギリギリで壁にぶつかることも無く、後続車に追突されることも無く車体が止まりました。
いや、ほんとに、リアルで焦りました。もう、こんな思いはこの旅行では起きないだろうというのは甘い考えで・・。

というわけで、この事故以降は特にこれといったアクシデントも無く、順調にルスツへ。
静狩峠も通過し、豊浦から国道230号線に進んで行きました。先ほどのスピンで安全運転になった車は、最後から2台目をのろのろと運転してたので、先頭の車から電話が来ました。
「視界が超悪いから気をつけて!!」ということなので、慎重に運転していると雲行きが怪しくなってきました。
風と雪と地吹雪のスーパーコンビネーションで、全く前が見えず、ほとんどの車がハザードランプを点けて走る有様。怖いよー事故ルよーと思いつつも、何とか前進していると、なにやら前方に長蛇の列がありました。最初は工事中かなあと思ってみても、ぜんぜん動かないので、とりあえずドライバーを車に残し先頭に歩いていくこととしました。で、先頭を走っていた車まで追いつき、会議をしていると、対抗車にパトカーの陰が。

「この道路は通行止めですのでターンしてください。」

目的地まであと30分のところでやられました。猛吹雪と事故のために通行止めらしいです。というわけで仕方なく、少し戻り、コンビニエンスストアで会議。のはずが、なぜかほとんどの人がこのありさま。

とりあえず最短ルートを封じられたために、迂回することになり、とりあえず、次に近そうな真狩を通るルートを選択し一同目的地へ。
裏道のはずが、非常に路面もよく、山間なので風も少なく、順調に進んでいきました。そして、ルスツへ抜けるために、更に奥へと進んでいきました。

が、

そこが悲劇の始まりでした。
山間部を抜けてだだっ広い畑に出たとたん強風が吹き荒れ全く何も見えない状態。こりゃあ行かんという事で、超のろのろで運転。
にもかかわらず、猛吹雪で視界は0。これがいわいるホワイトアウトなんだと実感しつつ、吹雪の合間を縫って進んでいきました。一体自分がどこを走っているのか全くわからずに進んでいくと、一本のTELが。
最後尾を走っている車からでした。

「雪山に埋まって出れません」

というわけで、救出をすべく、Uターンをし現場へ急行。戻るにも視界が無いので、それすら危険というまるで映画のような救出劇を体験しながら現場へ到着。20Mほど離れたところから車を降り、救出へ向かおうとドアを閉めた瞬間。
もう世界は真っ白です。
右も左も、自分がどこにいるのかも全くわかりません。これは、北海道に20年暮らしてきて初めての体験です。それでも、何とか車に到着しました。
その車は、見事に雪山に突っ込んでおり、ホワイトアウトの怖さがわかりました。で、7,8人で救出作戦を展開するも、全く車は動きませんでした。
もう、JAFを呼ぶしかないのか・・・と思った瞬間、通りかかったのは除雪車でした。もっと早く除雪してくれよ・・と思いつつ、除雪車が通過した後、エンジン音が急に小さくなり、ふとそっちを見ると、除雪車が止まってくれてます。
というわけで、除雪車とともに救出作戦開始。さすが、あのでかさは違うということであっという間に、車を引き出し、何とかコース上へ。この時点で全員体はぼろぼろ。

何とか、救出した後は先に行った車を追うために、のろのろと進行。時間がかかったから、相当前にいるかなぁと思ったところ、意外にもすぐに見つかりました。待っていてくれたのかと思ったら、また埋まってました。
というわけで第2回救出作戦開始です。
が、やはり車は人間の力では到底及ばず、途方にくれていると後ろにトラックが・・・「神!!」そこにいた全員がそう思いました。
そして、トラックの助けもあり、何とか救出成功。

これで、全員が雪山の怖さを味わったところで、300m進んで、ハイまた埋まりました。
もう、テンションは最高潮で、破れかぶれです。この2kmを進むのに2時間以上かかってます。
今回埋まったのは、軽自動車だったので、もう一台の乗用車+人力でなんとか脱出成功。もうなれたもんです。

この後も、もう一度この軽自動車が埋まるも、同じような手法で脱出成功。ヤケクソパワーはすごいです。というわけで、何とかこの道を抜けるとなにやら係員さんがいます。工事でもしているのかなぁと思い話しかけてみると、
「あれ?まだいたんだ。君たちよく生きて来れたね」
まじですかい。地元の人でもありえないといっている道を見事全員生還しました。
そして、この道はこの車が入った後にすぐに通行止めになったらしいです。この道は、はっきり行ってスピンを超えた怖さです。自然の怖さを体験。

というわけで、ものすごい受難の道を進み、やっとのことルスツに到着。が、ここの時点で東京から来る予定だったSクンは飛行機が欠航のため来道できず。残念。

やっと到着したホテルで、チェックイン後はとりあえず、部屋でマッタリ。超格安プランなだけあって、部屋はそこそこですが。

その後は、リゾート価格の1000円カレーライスを食べ、元気の残っている人はナイターへ。
行く手を阻んだあの大雪も今は止み、ゲレンデは最高のコンディション。
ほんとに絶好調〜真冬の恋〜スピードーに乗って〜
という感じで、最高のゲレンデを堪能。

まあ、部屋に戻ってみると、いつものメンバーはいつもの遊びをしているわけですが。

何はともあれ、生きて到着できてよかったということでしょうか。

2004年02月22日

ワックスを掛ける一日。

明日は待ちに待ったスキー旅行です。なので、とりあえずスキーにワックスを塗るために学校へ。
このワックスを塗る作業というのがかなり困難で、時間がかかりまくりで、ほとんど一日がつぶれる感じです。
前回は、このワックス掛けで失敗してるので、今回は・・・いや、どうやったら上手くいくのかわかんないし。実際滑ってみないと結果が出ないのは、怖いなぁ。

2004年02月20日

ゴルフ、スキー

なーんでもない日なのにもかかわらず、スキーに行ってしまいました。何ででしょうか。
そう。それは、スキーをできない人にスキーを教えるため。

人に教えるのは難しい。

七飯スキー場 チケット代 3400円
リフトに乗った回数 4回
1回当たり 800円

お金のかかる遊びは、学生向きじゃないかもしれません。

2004年02月19日

休みまえ

札幌から帰ってきて、即寝て、即起きて履歴書カキカキ・・・。
履歴書はなかなか難しいですな。まあ、最近は慣れてきたのでちょっとずつミスは少なくなってきてはいるものの、やっぱり失敗しますね。一回印刷して企業に提出してみようかな・・・
というわけで今日は就職試験の4戦目でした。ここでは、初めて専門の問題として、情報系の問題が出されました。まあ、そこそこでしょうか。多分。受かるといいなぁ。
その後は温泉で疲れを癒しつつ、就寝。就職活動もちょっぴり休憩モードかな

2004年02月18日

説明会2

ほんじつも合同企業説明会に行ってきました。
今日は白スーツは無しで友人といってみることにしました。まあ、今回は情報系の企業が少なく、あんまりまわることが無かったので、とりあえずは友人の行ってみたいところへ行ってみました。特に小売中心に。
ぜんぜん考えてもいない業界だったので、新鮮な情報を得ることができたとともに、就職活動は幅広い情報を得てから、選択していくという、いわいる逆三角形型就職活動の意味がやっと理解できました。
まだこの時点では、業種職種を絞るのは早いんですかね・・。

札幌から函館へ帰宅しました。夕方から夜に。軽でも早いんだなぁ。

2004年02月17日

説明会、遠征

試験の連戦も終わり、合同説明会に戦いに行きました。行ったといっても、実家の札幌なんで帰還というほうが正しいかもしれませんが。
で、その説明会に行くために高校の友達を呼びました。その人は、教職希望なので、ぜんぜん就職活動もしていません。なので、刺激を与えてあげるために呼んであげました。
で、待ち合わせは札幌駅北口で11時。ということで5分前に到着。いつ来るかいつ来るか・・・と。
「えっ!?」
一瞬わが目を疑いました。
就職説明会だというのにその友人は、白いスーツに、黒いシャツ、青いネクタイで着ました。まるで、ホスト、いや、やくざでしょうか。ホントもう無視していけばよかったのものの、誘った手前、そういうわけにも行かず、つれて良くことに・・・・。
で、札幌駅からスピカまでの道のりで、既に超目立ちまくり。一緒に歩いていて恥ずかしくなるくらい。
で、そいつと二人っきりで説明会というのも、非常にまずいので、とりあえず、来るといっていた共通の友人にTEL・・・「今から行くからちょっと外で待っててー」
で、その友人と合流。友人の第一声「・・・」

もう、これからは白スーツマンは放っておいて、二人で回ることにしました。
でも会場に入った瞬間、会場騒然。もう誰もがびっくりしている感じです。まあ、その男は置いておきながら、会場をそこそこ回りました。が、いたるところで、「あの白スーツなんだ?」という声が聞こえてきます。はっきり行って、ほとんどの人間が、企業説明会より、白スーツの男に気を取られていたという感じです。恐るべし白スーツ

今日の収穫
白スーツの恐ろしさ
リクルート姿の女の子のかわいさ

2004年02月16日

試験3

試験の3連戦の最後です。これまた東京のほうの情報系の会社でソフトウェアを中心に開発している会社です。まあ、そのあたりが希望でもあるので、ちょうどいいのですが。
で、試験は最悪。ぜんぜんできませんでした。こりゃあ落ちたなぁという感じです。ぜんぜん社会とかもできなかったし。総理大臣の名前とかもぜんぜんかけません。あーあ。一般常識が必要かも
これからはSPIの受験勉強です。

2004年02月15日

試験2

本日は、某「東京の会社」でした。まあ支社が札幌にあるので、おそらく札幌勤務者の募集でしょうか。業務内容も、ハードウェアよりであまり興味が無い感じで、なんともいえない感じでした。試験も、非常に普通に終わり、結果は23日だそうです。結構早いですね。
まあ、試験は受けて慣れるということが目的なので、これでいいのかなぁ。

2004年02月14日

試験。

本日は初めての就職試験でした。
まあ、どこの企業を受けたとかはいえませんが(なんで?)、受けてみました。初めての試験だったので緊張緊張。内容は前半部は企業説明会で、その後から、CAB?という知能テストみたいな試験をやりました。初めてだったので、ちょっと微妙なでき。どうかなぁ。できたかなぁという感じでした。その後、午後からはグループディスカッションでした。学内での選考会だったので、大体知り合いという中で、大体の力量がわかる中で、みんな豹変してくれました。普段の議論とはぜんぜん違う感じをみんなが出して、全く飲まれたまま終了です。
やっぱり就職にかける意気込みが違うのかなぁ。むねん
結果は2月中に届くそうです。受かるといいなぁ。

本日もう一つのイベントはおいしかったです。以上。

2004年02月12日

平穏?な日々

今日は卒業式を演出したいの関係で事務局に呼び出されていました。1時に事務局のはずが、リーダーのKクンが目覚めたのが1時30分。というわけで事務局に付いたのは3時になりましたとさ。
で、そこでいろいろとネチネチいわれたりして、開放されたのは4時でした。卒業式できるのだろうかという不安にさいなまれつつ、とりあえず気晴らしに卓球でもということで、そこら辺りにいた4,5人で卓球大会でした。
卓球面白い。

2004年02月11日

できた。

ほぼ完成しました、UCD。というわけ学校へ印刷へ。
いつものC&Dのレーザープリンターで印刷しようと思ったけれども、4台中3台が故障ということで、なかなかはかどりませんでした。これから印刷しようとしてる人は要注意ですね。危ない危ない。
多少のトラブルはありつつ、完成。まあ問題は規定の40ページ中20ページしか作ってないことかな・・。

2004年02月10日

まだまだ課題

UserCenterdDesignのポートフォリオの製作に取り掛かりました。まだ、自分自身のポートフォリオの制作も終わらないというのに、一体何をやっているのでしょうか。とりあえず、終わらせることが重要ということで、去年のポートフォリオを参考に(というかパクリ疑惑)作りますか。

2004年02月09日

スポーツの冬

久々にバレーボールをやったんですが、ぜんぜん体が動きません。スパイクとかも全く入らないし。だめだめでした。こりゃあ、球技大会はおとなしくサッカーやっていたほうがよさそうです。
あと、今日気づいたのは、卓球面白い。ってことですかね。

2004年02月08日

守の奇跡

朝起きてから一人で、ずーっとポートフォリオ製作です。これって本当に間に合うのかな・・不安になってきた。がんばらなきゃ
で、気分転換でヴィクトリアにご飯を食べに行きました。ここでは常連なので、まあいつのもメニューをいつもどおり食べたのですが、事件はそのあとです。
食事が終わって解散もなんなので、とりあえず隣のセガワールドに寄った一行は、一人250円ずつ出して1000円分のコインを買って、みんなで分け合って、とりあえずそれ遊ぼうということでした。で、まあ、スロットとかやってもぜんぜん儲けないので、とりあえず、普通にルールのわかるビンゴゲームで遊ぶことにしました。
そこでは2vs2に別れて無くなった方が負けということで別れて座っていました。で、まあ普通に過ぎてコインが増えも減りもしないなーと思ってるときに、向かい側から悲鳴が。
「こいつ1投目でビンゴしてやがる!!」
すごいです。奇跡が起きました。このビンゴゲームは重なった数字もありえるので、可能性的には有るのですが、まさか本当にやってしまうとは。神が降臨していました。で、ちょっと増えた一同はちょびちょび遊んでいたのですが、時間も無くなり、じゃあ最後は全掛けで。ということだったのですが、また同じやつがやってしまいました。最後に50枚かけて、500枚当たってます。もうだめだよ。帰れないよー。
というわけで、最後はコインを捨てるような勢いでコイン落としに投入していました。

2004年02月07日

今日は普通の日

先週仮契約してきた東京の拠点をついに本契約で、確保してきました。まあ、行く道の途中ではんこを忘れたことに気づき、引き返すなんていう手間が有ったりもしましたが、まあ、結果的に本来の目的を果たしたんで良いでしょう。その後、温泉サークルの活動の一環で、花の湯に入って帰宅ですね。まあそんな感じのありふれた一日ということで。

2004年02月06日

就職活動がそろそろ・・ね

朝早くから起きて履歴書履歴書。
こんなに履歴書を書くのに時間がかかるなんて思っても見なかった。なめてました。ごめんなさい。
というわけで、何とか履歴書を提出して、14日の試験への切符を手にしました。受かると良いな。
で、その後には就職を考える会に参加し、就職について考えました。
まあ今回のメインは、彼氏彼女を就職後にどうするかというテーマに思えたのは俺だけ?

2004年02月05日

授業は終わっても課題は続く

明日は、UCDの成果報告書の提出という事で、みんなでがんばりながら課題を作っております。
しかも、明日はエントリーシートの提出日なので、ダブルパンチでやらなきゃなりません。マジで大変だわ。終わるんだろうか。。。

2004年02月04日

小銭。

財布の中身について考える。
もし、財布の中身の最も良い状態を、小銭の数の少なさと定義するならば。

仮説1.5円。50円。500円は2枚以上たまる事は無い。

だって、ずっと上手くやってれば、たまらなそうだし。誰か証明してください。

2004年02月03日

寒いバイト。

いや、マジ寒いです。
本日、交通量調査のアルバイトという事で、朝早くから道路に立たされ、ただただ渋滞量をはかるのみ。
辛いですね。
北海道人が、寒さに強いというのは間違いです。勘違いしないでください。
節分らしいことはしなかったな。

2004年02月02日

プロレス面白いかも

プロレスの会場設営、及び警備のバイトをしました。
で、会場設営はまあいつもの感じで、普通に終わりました。その次にやったチケットのモギリはやばいです。1時間で2000人近くを入場させなければならないのでもう、ずーっとチケットの半券を切っている感じ。あれは大変だ。
で、試合が始まると会場の警備。入場シーンはもう、ごちゃごちゃで押しまくり。あの警備は大変だったなぁ。若者のパワーはすごい。

んで、会場設営を待ってる途中に選手が入場してきました。
そこで、つらつらと有名選手が入場していく中で、一人だけこっちに向かって「hi」と声をかけてくれる人が・・・。でも、その人はバスから降りてくる直後にもかかわらず覆面。誰だかわからずにとりあえず、挨拶を返してみました。「hi」と。
で、後からわかったのはその人は「カレーマン」というちょっと有名な選手だった。握手しときゃよかった

2004年02月01日

不動産契約gets

東京の就職活動の拠点となる、マンスリーマンションを契約してしまいした。場所的にも、渋谷に1時間とまあ、いい範囲ではないでしょうか。しかも駅まで徒歩2分は相当好条件。3月は東京でがんばります。
しかも、今回はリッチに二部屋も借りてしまったので、2人暮らしです。おそらくぜんぜん大丈夫なはず。問題は、お風呂の水が二人分しかで無いって事かな。

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