2005年05月23日

金欠

4人分の飛行機チケットを立て替えた。その額7万2000円。
残金2000円・・・コレが社会人の財布なんだろうか・・・。

とりあえず、給料が25日に入るとしても、滞納している公共料金が・・・。金欠は続きますねぇ。

2005年05月22日

最近の記録

朝から洗濯して、家の掃除をして、サッカーを見てバンドの練習へ。最近は、練習といってもただ楽しむだけといった感じなので、そこまで気合が入っているわけじゃありませんが・・・。
どうやら次もライブが出来そうなのでしっかり練習していかなきゃなりませんな。

ココの所、MiniSDをイチローに貸していましたが、返却されたので写真をUP

箱根の黒い卵(4月30日)


富山の松村氏(5月3日)


高尾山登山(5月14日)

2005年05月20日

バドさん

社会人になって、毎週金曜日はこの上ないぐらい楽しい日です。4年生のときは全く曜日感覚が無かったのですが、やはりここ最近は毎日その日その日を意識して過ごしています。
で、今日はその金曜日、当然同期と街に繰出しました・・・そこは、バドワイザーショップ!
ビールがバドワイザーなだけでなく、店員さんがバドガール。メニューにも店員と遊ぼう!といった感じのメニューがずらり。こんなお店の良さがなんとなくわかって来ました。ほんとに楽しかったです。

また行きたいな・・・

2005年05月18日

裁判になりそうです 番外編

今日某レンタカー会社から、2000円割引のクーポン券が届きました・・・

コレって、不問って事ですか?

ややこしいなぁ。

2005年05月14日

裁判になりそうです3

とうとうこのシリーズも、前回前々回に続き3回目です。

というわけで、最近の出来事について
・レンタカー業界の認識について
レンタカー協会さんというところへお電話をさせていただき、レンタカー業界自体で営業保障についてどのようにお考えかを伺いました。
率直に回答を述べると、「貸している間のことは知りません。傷がついたのが事実ならば、営業保障を行うべき」という回答でした。
いや、回答自体にどうこう言うつもりはありませんが、ただその電話口の人の対応の悪さがなんともなんとも・・・どうもこの業界自体が信用できなくなってきました

・法律相談所の回答
業界としての認識がはっきりしたので、法律相談所というところへ相談をしてみました。
聞きたいのは2点
1.約款の「使用者の責」の部分に今回は当たるのかどうか。
2.もし当たる場合は、この契約条項自体が一方的に不利なのではないか
という点でした。電話口に直ぐに回答があり、担当者の考えだと今回は「使用者の責」が認められないのではないかという事でした。「それを認めてしまうと、レンタカーを一体どこに止めれば良いんだと言う話になりますからねー」とこちらとしては、とても心強い回答をいただきました。そして、2番目の点については、1番がおかしいから2番も当然ということでした。

というわけで、以上の結果から、まとめると
・約款に「使用者の責に帰する場合、保証を申し受ける」とあり
・今回は責に該当しない
という用件から、先方の申し受けを拒否することにしました。


で、回答日と指定していたので、早速某レンタカーに電話して、その旨を伝えます。
tskh「今回は、責に帰する自由ではないと判断したために、請求には応える義務はありません」
レンタ「こちら側としては、傷がついたのは事実ですので保障願います」
(tskh心の声:いや、責に帰するという部分についての解答になってないし・・)
レンタ「お支払いいただくまで、請求書を送り続けます」
tskh「こちら側にはお支払いする自由がありません」
レンタ「法的手段に訴えるしかありませんね」
tskh「そうかもしれませんね」

というわけで、本当に裁判もありえる展開になってきました・・
有るとすれば、少額訴訟でしょうかね・・・。

次回に続く。

2005年05月10日

裁判になりそうです2

前回の続きであります。
このシリーズで言いたいことは「運が悪かったからといって、保証金払う必要があるの?」です。

本日、中4日で遂に某レンタカーより電話がありました。内容は下記の通り。
1.前回請求した、傷ついた車の修理代は気づいた瞬間(帰宅地到着後)に警察に届けた(が、事故として受理はされなかった)ので、修理代の方は保険を使いますので、代金は請求しません。
2.しかし、事故を起こされたのはお客さまなので、修理中の営業保障料はお支払い願います。(20600円)

という内容でした。そしてこれにか対する回答は、「検討して今週中にお返事します」です。

というわけで、この5日間にしたこと。
・消費者相談センターへ電話
そこで、この件の事を色々相談したところ、この契約自体がレンタカー業界ではどのように扱われているのかを知るために、日本レンタカー協会という場所の電話番号をいただきました。そこで、業界での考え方を教えていただきたいと思います(未実行)。で、もしも、その業界自体でそういう取り決めならば、今度は法律相談センターへ連絡して、この契約が「消費者が一方的に不利となる契約」ならば契約自体が向こうになる可能性があるとして、法律相談という方向に向かうと思われます。

というわけで、会社もあるのであまり自由になる時間はありませんが、色々自分なりに行動してみたいと思います。(消極的請求の件についても)

次回はどうなることやら・・・

2005年05月05日

裁判になりそうです1

普段は本当に自己満足で、意味の無い文章をネット上に散乱させているだけなのですが、今回はblogの良さを活かして、相方向に対話ができればいいなと思っています。

事件が起こりました。2005年5月5日の出来事です。
レンタカーを借りて富山までドライブをして、そのレンタカーを返却する際に店員が一言。「ココ傷がついてますね」
早速その店員は、店の中へ入りNOC(ノンオペレーションチャージ)2万円を請求してきました。手持ちも無く、傷つけた記憶も無いので、支払いについて深く考えるため、その状況についていろいろ店員に伺いました。その説明の中でも、とりあえず傷つけたのだからその間の営業保証代として2万円が必要だという主張ばかりでした。
手持ちが無いので後日検討してから支払うという旨を店員に伝えると、誓約書のようなものを持ち出して、サインを求められました。その誓約書の冒頭には「この度の請求は必ず支払うことを約束し、もし支払いを拒み、法的な手段を取らざるを得ない場合は、その費用は全額補償することを誓います。」(内容的にはこんな感じです)という様な文面だったので、当然サインを拒否すると、今度は警察を呼んでもいいですかという話をしてきたので、警察を呼んでもらい双方からの話をしました。
その結果は、営業所レベルの問題ではないので、某レンタカー本部から連絡しますという内容に落ち着きました。(というか、警察の対応も・・・)私は今後どのような行動を取ればいいのでしょうか。私のとった行動は非常識な行為だったでしょうか。

何かご意見をいただければ幸いです。
詳細な事柄は以下の通り

1.出発時の対応
23時にレンタカーを使っての旅行が決まったので、早速各レンタカー会社に手配を行いました。そこで近所の某レンタカーで手ごろな車があったので、それを予約し、24時ごろとりに行きました。そこで、料金についての説明、NOCの説明、保険についての説明がなされました。
遠距離の旅行だったので、通常ついている保険の上に、免責金額が不要な保険を付け、その料金を支払いました。
その後に、今回借りるレンタカー自体を見せてもらい、係りの方と一緒に傷のチェックを行いました。ここでは、フロントバンパーの部分や、後部の部分など数箇所に傷がついており、そこを双方確認のうえ、チェックしレンタカーを拝借しました

2.旅行の行程について
旅行は、東京から神奈川、山梨、長野、岐阜、富山、石川と通り、帰りは石川、富山、新潟、長野、山梨、神奈川、東京という順路で、2日間で1050Km程度の走行でした。移動の途中でも、食事や休憩などで、コンビニなどの店舗には複数回立ち寄りました

3.傷について
今回支払いの根拠となる傷は、左前方部のライトの近くで、塗装のハゲもなく、ただその部分が凹んだ形でした。
素人が見る限りでは、一瞬で傷だと思えるような形ではなく、左右のライト部を比べてみて、確かに形が違うなぁと感じる程度でした。
また、検分してくださった警察官の方がおっしゃるにも、「この傷は車がぶつかったと言う類のものでは無く、人間が転んでぶつけた程度の傷だ」との事でした。
又、ライト部が若干緩んでおり、その損傷はライト部近くの傷が原因である可能性が高いとの事でした。

4.事故について
当然、この道中に事故など起こしては居ません。今回は3人での旅行だったのですが、乗車中は常に2人以上の人間が乗車しており、誰も事故を起こしたり感じたりしたものは居ませんでした

5.レンタカー屋の主張について
某レンタカーの主張は、「出発前に無かった傷がついていたのだから、それを修理するための期間に発生する損害(NOC)を支払うべきである」というものでした

6.私の主張
某レンタカーの主張に対し、「故意でもなく管理を怠ったわけでもない損傷に対して、対価を支払うのは腑に落ちない」という事を主張しつづけました。

7.警察の意見
警察は第3者としての立場を崩しませんでした。お互いの言い分は理解できるので、今後は民事などの裁判で決着をつけるしかないのでは・・・という事でした。
しかし、今回は3名の警察官が来られたのですが、私と、某レンタカー担当者に話を聞いた後、警察官2人で内談を始め、その後、某レンタカーの担当者と警察官でその確認を始めました。いまいち、イメージが伝わりにくいとは思いますが、私が何か除け者にされているような行動を取っておられたのは事実です。

8.最終的な要求
警察官との内談(私を除)が終了した後、警察の方がまとめに入られ、結局某レンタカーが言い出したのは、「この件については営業所レベルではなく、本社からお話が行きます。」という事でした。が、しかし最後には今回はNOCの料金と損害の修理代(板金屋の修理代)の合わせたものを請求すると言い出しました。最初は、NOCだけの請求だったのに、いきなり新しい費用が発生しました。その根拠を尋ねると、「今回は、事故の発生にも関わらず、警察に届けを怠ったので、保険の支払いは出来ません。よって、その料金も発生する事になります。」

9.警察に対する質問
警察に届が無いと言い出したので、じゃあ、たった今届を出しますと、警察官に言った所、「実際にその事件・事故が起こった時間と場所が特定できないと調書を書けない。」と言い出しました。なにやら、場所と時間がわからないと、どこの警察署で管理を行うかわからないので、調書を書けないとの事でした。(思ったこと:そんな警察の都合で調書を出せないのはおかしいのでは・・・)
そして、更にココで言う某レンタカーの届出とは警察に申告しただけではなく、調書が出来上がった段階を指すとの事でした(思ったこと:それと届出は日本語が違うんじゃ・・)
(全体として思ったこと:なんか警察と某レンタカーがグルになってるんじゃ・・・)

10.その他
警察官の傷に対する見解とマメ知識
・人体などの、やわらかいものがぶつかった傷であって、車などの金属で出来た傷ではない
・駐車場や、私道での交通事故は事故にはならない
・今回は事故である可能性は低いので事件である可能性が高い


というわけでまとめると、全く身に憶えの無いレンタカーの傷に対して、修理期間中の営業保証料とその修理費を払う必要はあるのでしょうか。
何か、意見をお願いします。

2005年05月02日

荒む心

何かこう、心が湿ってしまうときがある。
そんなときは、どこか遠くへ旅立ってしまいたい。
明日からは休みなので、どこか遠くへ行く人募集。富山とか福島とか岐阜とか富山とか

2005年05月01日

映画を選ぶ才能が有りません

今日は時間があったので、2本のDVDを借りてきました。
その1「スターシップ・トゥルーパーズ2」
1を高校生のときに見てなかなか面白かったので、相当期待してみたんですが・・・・あの壮大なスケールはいずこへ・・・。キャストも10人くらいしか出てないし、これといった展開もないし・・よくこの台本で1時間30も作れましたねといった感じ。かなり残念
その2「華氏911」
30分で見るのをやめたんですが・・これは続きを見た方がいいのでしょうか。話題が過ぎ去った今見るのが面白く無さを助長してる気がします。

とりあえず、今言いたいこと。「パッケージに騙された〜」

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